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IPPO IPPO NIPPON

IPPO IPPO NIPPON プロジェクト

東日本大震災の被災地の人びとが、
元気と希望を取り戻すために

経済同友会では、被災地における人づくりと経済活性化に向けて、真に支援を必要とする方々にきめ細かく確実に支援をお届するべく、2011年10月から2016年9月まで、復興に向けた支援に継続的に取り組んでいます。
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IPPO IPPO NIPPONプロジェクトでは、人づくり、経済活性化をテーマに学校支援、奨学給付金、地場産業の復興、産学連携の推進を図る復興支援等に力を入れています。 支援の活動概要はこちら
磐城農業高校
(稲作に必要な機械を寄贈)
磐城農業高校
(寄贈した高圧洗浄機を扱う生徒たち)
【social solution】
・プロジェクトのコミュニケーションツール開発・広報・PR・各種イベント協力

スローガン

「IPPO IPPO NIPPON」プロジェクトは、東日本大震災で被災した地域の人々や産業を、"一歩一歩"元気にしていこうという趣旨でスタートしました。 被災地復興の助けになりたいという、プロジェクト参加企業および個人の思いが込められています。 NIPPONというアルファベットの真ん中には、IPPOという言葉が入っています。このIPPOとNIPPONを組み合わせたスローガンです。

ロゴマーク

縦に並んでいる複数の丸は、被災地が復興に向けて、 前向きに「一歩一歩」進んでいく様子を表現しています。 また、日本全体が一つになって被災地の復興を応援しようという意味を込めて、日本国旗をモチーフにした赤と白の2色を使用しています。

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