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2013年の先進的・模範的な共創事例を顕彰する「日本のコ・クリエーション アワード2013」でベストケーススタディ6事例が発表されました。

オープンイノベーション情報メディアcotas(インフォバーンと電通の共同運営)は、2013年に企業・自治体・団体などが実施した、さまざまな分野の人や組織のつながり・マッチングによって新たな価値創造を行う「コ・クリエーション(共創)」の事例を自薦・他薦で広く募集し、一般投票も含む厳正な審査を経て、 12月18日に、ベストケーススタディ6事例を発表しました。

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第3回 生物多様性 日本アワードで「津波に被災した田んぼの生態系復元力による復興」がグランプリを受賞しました。

公益財団法人イオン環境財団による「生物多様性 日本アワード」は、日本在住の団体・個人による生物多様性の保全と持続可能な利用に関するすぐれた取り組みを顕彰しています。2013年は、1,200名を超えるボランティアと特定非営利活動法人田んぼによる「津波に被災した田んぼの生態系復元力による復興」の取り組みがグランプリを受賞しました。

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リスナーのつくりたい番組を、 リスナーみんなの力でつくる。

このたび、J-WAVE、READYFOR、電通のコラボレーションによる「J-WAVE LISTNERS’ POWER PROGRAM」をスタートしました。生活者の力でマスメディアのコンテンツを制作しオンエアできる画期的なプロジェクトです。

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“人と木の共生”について考える Wood Innovation Project

今、日本の木材は、需要が激減し、有効活用されず、 間伐が遅れ、結果として森林の荒廃が進んでいます。 わたしたちが、日本の木を使い続けること。 それが、日本の森を育てることにつながるのです。 木の可能性をみつめ直し、木の価値を高め、 木の新しい需要をつくりだす。 それが、わたしたちの考えるWood Innovation です。

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“あたらしい旅”を提供するスポーツツーリズム

「スポーツで旅を楽しむ」「旅でスポーツを楽しむ」――スポーツと観光を融合し、新しい価値、新しい感動を提供をめざすスポーツツーリズム。日本スポーツツーリズム推進機構=JSTAは、オールジャパンのスポーツツーリズムを推進する組織として活動しています。

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ソーシャル意識と行動に関する生活者調査

電通が実施した「ソーシャル意識と行動に関する生活者調査」によれば、
“身の丈ソーシャル層”は、ソーシャル消費やソーシャル行動を
活発化させる原動力になりつつあり、
ソーシャル潮流拡大のカギを握る存在といえます。

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ソーシャルの力でさまざまな課題を解決する
“オープン・イノベーション・プロジェクト”

「生活者や住民の声を幅広く取り入れ、
企業や自治体の事業活動に生かす
オープン・イノベーションの考え方が広まっています

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モノの進化ではなく、自分が進化することを
喜びとしよう

「うつくしいくらしかた研究所」では、
日本の暮らしのなかの知恵や所作に改めて注目し、
現在のライフスタイルに取り入れられる
“日本らしいくらしかた”を広めています。

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近未来のスマートな暮らしぶりをのぞいてみよう!!

Edenプロジェクト①
スマートライフの未来風景 電通「Edenプロジェクト」は、
生活者視点から豊かな近未来社会像を描いています。

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音楽と楽器の力で、こどもたちに笑顔を。

音楽と楽器の力で、こどもたちに笑顔を。
被災地の幼稚園・小・中・高校に対して
楽器関連の復興支援及び音楽活動の支援を行う
「こどもの音楽再生基金」プロジェクト。
発起人は坂本龍一氏と全国音楽協会。

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「国境なき医師団“BEYOND THE BORDER”」
プロジェクト

ACジャパン(公共広告機構)の
「国境なき医師団支援キャンペーン」を入口にして、
「国境なき医師団」にさらに大きな寄付を集めるしくみをつくれないか?
1年間を通して集められた寄付は、
「国境なき医師団」を通じてハイチ緊急支援へ届けられました。

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東日本大震災の被災地の人びとが、
元気と希望を取り戻すために

経済同友会では、被災地における人づくりと経済活性化に向けて、真に支援を必要とする方々にきめ細かく確実に支援をお届するべく、2011年10月から2016年9月まで、復興に向けた支援に継続的に取り組んでいます。

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「日本水フォーラム」の広報支援

世界には多くの水問題があります。地球上の水問題を解決するために日本の水技術を世界に広めていく。そんなテーマを持ったNPO法人「日本水フォーラム」。

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